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新宿アシベホールの歴史

新宿アシベホールの写真

以前から銀座と新宿にあったジャズ喫茶「アシベ」とは別に、1968年に現在のアシベ会館ビル完成と同時にオープン。
当時は以前からあった「アシベ」と区別する為に「ニューアシベ」と呼ばれ、現ビルの5階6階部分にキャパ500人~600人規模の大ハコとして営業開始しました。
国内の有名アーティストが数多く出演し、ここから更に飛躍していったアーティストも多数。
その後ジャズ喫茶の方は閉店、70年代以降「アシベ」と言えば現在の「ACB」となる。
その後80年代半ばより現在の地下2階にフロアを移し、1999年からは最先端のインディーズシーンをリードする現在のスタイルにリニューアル。
現在に至り、2018年に50周年を迎える。

ACCESS & MAP

当店には駐車場はございません。電車等の公共機関でのご来店をお勧め致します。

〒160-0021 東京都新宿区歌舞伎町2-36-3アシベ会館B2
TEL: 03-3205-0901

ご来店になるお客様へ

JR新宿駅・西武新宿駅が最寄り駅になります。
歌舞伎町方面を目指して歩いてきていただき、ゴジラヘッドのある「東宝新宿ビル」の裏手側にアシベ会館はあります。
アシベ会館ビルの地下2階にACBホールはありますが、角の正面入り口からは入ることが出来ません。ビルを左に回りこんで合鍵屋さん「トータルワーク」側に行っていただき、そのお隣のうどん・おでん「一」さんの横の入り口からご来場下さい。

出演バンドの方へ

ACBホール周辺は路上駐車禁止です。搬入の際に事務所に来ていただければ最寄の有料駐車場をご案内しますので、ご気軽にお声をお掛けください。

新宿アシベホールの写真